■ 靖国の母
1968년
作詞 : 横井弘 よこいひろし
作曲 : 遠藤実 えんどうみのる
唄 : 二葉百合子 ふたばゆりこ
어느날 갑자기 징집명령을 받고 태평양전장으로 떠난 아들은 결국...
전사한 아들이 꿈에 나타나 어인 일로 국가를 위해 목숨 걸고 싸우라고 하셨는지?
어미와 이런 저런 얘기를 나누는 것 같군요
戰場으로 보내야 하는 이유가 이해되지 않았지만 일단 응해야 한다고 생각했는데
저놈의 허황된 야심때문이었음을 이제야 알게 되었단다
노파가 된 어미 지팡이도 치가 떨리는구나
1.
夢を見ました 倅の夢を
ゆめをみました せがれの ゆめを
肩を叩いて呉れました
かたを たたいてくれました
骨になっても母を忘れぬ その優しさに
ほねになっても ははをわすれぬ そのやさしさに
その優しさに 杖が震える 九段坂
そのやさしさに つえがふるえる くだんざか
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일장기를 어깨에 두르고 늠늠한 모습으로 떠나던 날
거수경례하며 엄마 만세를 외친 너에게
사나이라면 나라를 위해 목숨 걸고 나설 줄도 알아야 돼
라고 단호한 말투로 떠나보냈지만
실은 어떻게든 무사히 돌아오기만을 마음속으로 울며 기도했단다
あの日、万歳の声に応えて
あのひ、ばんざいの こえに こたえて
お前は 挙手の礼を したっけ。
おまえは きょしゅの れいを したっけ。
日の丸の旗を、襷に掛けた お前は、
ひのまるの はたを、たすきにかけた おまえは、
とても凛凛しかった。
とてもりりしかった。
「お国の為に立派に死ぬんだよ」
「おくにのために りっぱに しぬんだよ」
私は殊更厳しく言ったけど、
あたしは こたさら きびしくいったけど、
心の中では
こころの なかでは
「どうか無事で帰って来るように」って、
「どうか ぶじで かえってくるように」って、
泣きながら 祈っていったんだよ。
なきながら いのっていったんだよ。
戰場의 밤하늘 별과 달을 보며 어머님 뵈올 날 고대했지요
화마에서 풀려난 저는 영혼이 되어 이렇게 어머님 뵙고 있네요
이곳 신사를 찾아온 추모객들도 한결같이 비통한 심정으로 저들의 희생을
안타까워하네요
2.
生きて来ました 嵐に耐えて
いきてきました あらしにたえて
巡り逢う日を 待ちました
めぐりあうひを まちました
愚痴は 言うまい
ぐちは いうまい
此処の社へ詣でる人は詣でる人は
ここのやしろへ もうでるひとは もうでるひとは
皆 切ない 人ばかり
みんな せつない ひとばかり
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그래도 남태평양 어느 섬엔 아직도 병사가 있다는 소문이 들리기에
혹시 그중에 있지 않을까?
그렇다면 살아 돌아올 수도 있겠다는 생각에 온종일 안절부절했었지
이미 신사에 와있는 줄도 모르고...
어미의 속마음 이젠 우리 아들도 알 수 있겠지...
물론이죠 어머님
청일전쟁, 중일전쟁의 승리에 도취되어
하와이 진주만전쟁까지 일으킨 전범들의 오만함때문에
파리목숨처럼 희생재물로 바쳐진 것이 억울할 뿐이죠
それでも、まだ南の島に
それでも、まだ みなみのしまに
日本兵が居るって噂を聞くと、
にほんへいがいるってうわさをきくと、
若しや お前じゃないか、
もしや おまえじゃないか
若しや 生きて居るのじゃないかと、
もしや いきているのじゃないかと、
居ても立っても 居られなくなるのさ
いたもたっても いられなくなるのさ
こんな母さんを、許して呉れるね
こんなかあさんを、ゆるしてくれるね
神社 路邊에 만발했던 벚꽃도 금새 지더구나
한창때였던 우리아들이 한순간에 어미곁을 떠난 것처럼...
여전히 살아오길 念願하는 것은 부질없겠지만
끼니때마다 밥상 차려놓고 너와 함께 하련다.
어미가 하늘 가는 그날까지...
3.
花が咲きます桜の花が
はながさきますさくらのはなが
丸で倅の姿です
まるでせがれのすがたです
帰る望みも今じゃ果敢ない
かえるのぞみも いまじゃはかない
陰膳だけど 陰膳だけど
かげぜんだけど かげぜんだけど
供え続ける何時までも
そなえつづける いつまでも
https://youtu.be/SQMpwJTVmN8
https://youtu.be/eFidJoKIaiM
https://youtu.be/S0_PfvVEwTc
[일본 위키백과 번역] - 야스쿠니 신사 (靖.. : 네이버블로그
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▲肩を叩いてくれました
かたをたたいてくれました
叩く たたく
叩きます たたきます
叩かない たたかない
叩こう たたこう
계속해 쳐서 소리를 내다; 두드리다
老師の 門を 叩く
ろうしの もんを たたく
노스승 댁 문을 두드리다
묻다; 들어보다.
専門家の 意見を 叩く
せんもんかの いけんを たたく
전문가의 의견을 묻다[들어 보다].
반응을 보다; 떠보다.
相手の 意向を 叩く
あいての いこうを たたく
상대방의 의향을 떠보다.
▲骨になっても母を忘れぬ
ほねになっても ははをわすれぬ
骨 ほね
수고(스러움); 힘이 듦.
此の仕事は なかなか骨だ
このしごとは なかなかほねだ
이 일은 꽤 힘이 든다
骨が折れる
ほねが おれる
힘들다; 성가시다.
骨を居る
ほねをおる
수고하다; 애쓰다.
答える 応える こたえる
応えます こたえます
応えない こたえない
応えよう こたえよう
응하다; 반응하다
要求に 応える
ようきゅうに こたえる
요구에 응하다.
挙手の礼
きょしゅの れい
거수경례
▲日の丸の旗を襷に掛けたお前は、
ひのまるのはたを たすきにかけたおまえは、
日の丸 ひのまる
태양을 본뜬 붉은 동그라미; 일본 국기; 일장기(日章旗).
旗 はた 기; 깃발.
旗を揚げる
はたをあげる 기를 달다.
旗を振る
はたをふる
(정치 운동 등에서) 선두에 서서 지휘하다.
襷 たすき 어깨띠
赤襷のデモ隊
あかたすきのデモたい
붉은 어깨띠를 두른 데모대
とても凛凛しかった。
とてもりりしかった。
とても 대단히; 매우; 몹시.
とても良い
とてもいい
대단히 좋다
凛々しい りりしい
凛凛しくない りりしくない
凛凛しくて りりしくて
凛凛しかろう りりしかろう
늠름하다; 씩씩하다.
凛凛しい姿
りりしいすがた
늠름한 모습
▲私は殊更 厳しく言ったけど
わたしはことさら きびしくいったけど
殊更 故 ことさら 일부러; 고의로; 짐짓.
殊更 知らぬ顔を する
ことさら しらぬかおを する
짐짓 모른 체하다
특별히; 새삼스레; 특히.
殊更 大事を 取る
ことさら だいじを とる
특히 신중을 기하다
厳しい きびしい
厳しくない きびしくない
厳しかろう きびしかろう
厳しくて きびしくて
엄하다; (혹)심하다; 지독[혹독]하다.
厳しい 暑さ
きびしい あつさ
심한 더위
냉엄[긴박]하다.
厳しい 国際情勢
きびしい こくさいじょうせい
긴박한 국제 정세
▲心の 中では どうか 無事で
こころの なかでは どうか ぶじで
如何か どうか 제발; 부디 어떻게; 어떻게든
남에게 공손히 부탁하는 마음을 나타내는 말:
제발; 부디; 아무쪼록
如何か よるしく お願いします
どうか よるしく おねがいします
아무쪼록 잘 부탁합니다
막연히 기대하는 마음을 나타내는 말: (이럭저럭); 어떻게; 어떻게든
如何か なるだろう
どうか なるだろう
어떻게 될 테지
보통이 아닌 모양: 어떻게.
頭が 如何かなって しまいそうだ
あたまが どうかなって しまいそうだ
머리가 어떻게 되어버릴 것 같다.
신통치 않은 모양: 어떨는지.
さあ、如何かね
さあ、どうかね
글쎄 어떨는지.
어떤지.
それは 如何か 分からない
それは どうか わからない
그것은 어떤지 모르겠다.
▲帰って 来る ようにって
かえって くる ようにって
▲泣きながら 祈って いたんだよ
なきながら いのって いったんだよ
2.
生きて 来ました 嵐に 耐えて
いきて きました あらしに たえて
嵐 あらし
광풍; 폭풍((가정·사회에서의 풍파나 비상사태에 비유됨)).
嵐の跡 あらしのあと
폭풍이 지나간 자국; (한바탕) 소란이 끝난 뒤
嵐の 前の 静かさ
あらしの まえの しずかさ
폭풍 전(야)의 (불안한) 고요.
耐える たえる
耐えます たえます
耐えない たえない
耐えよう たえよう
(쓰라림·괴로움을) 참다.
痛みに 耐える
いたみに たえる
아픔을 참다
高温に 耐える 壁
こうおんに たえる かべ
고온에 견디는 벽
…할 만하다.
感に 耐えた 立派な 行為
かんに たえた りっぱな こうい
감격할 만한 훌륭한 행위
감당하다.
重任に 耐える
じゅうにんに たえる
중임을 감당하다.
▲巡り 逢う 日を 待ちました
めぐり あう ひを まちました
巡り めぐり
巡り合う めぐりあう
幸運に 巡り合う
こううんに めぐりあう
우연히 행운을 만나다
▲愚痴は 言うまい
ぐちは いうまい
愚痴 ぐち 푸념
まい
否定적인 추측을 나타냄: …않을 것이다, 않겠지.
▲ここの 社へ 詣でる人は 詣でる人は
ここの やしろへ もうでる ひとは
詣でる もうでる
신전·불전에 참배하다.
神社に 詣でる
じんじゃに もうでる
신전·불전에 참배하다.
▲皆 切ない 人ばかり
みんな せつない ひとばかり
切ない せつない
애달프다; 괴롭다; 안타깝다
切なかろう せつなかろう
切なくない せつなくない
切なくて せつなくて
애달프다; 괴롭다; 안타깝다; 견딜 수 없는 심정이다.
ああ、切ない
ああ、せつない
아아, 애달프도다
許り ばかり …만; …한.
金許りの 問題
かねばかりの もんだい
돈만의 문제
…만으로는
学問ばかりでは 成功出来ない
がくもんばかりでは せいこうできない
학문만으로는 성공할 수 없다
(助動詞 ‘た’에 붙어서) …한 지 얼마 안 되었다는 뜻을 나타냄: 막; 방금
今 出発したばかりの 所だ
いま しゅっぱつしたばかりの ところだ
이제 막 출발한 참이다
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それでも、まだ 南の島に
それでも、まだ みなみのしまに
日本兵が 居るって 噂を 聞くと、
にほんへいが いるって うわさを きくと、
若しや お前じゃないか、
もしや おまえじゃないか、
若しや 生きて 居るのじゃないかと、
もしや いきて いるのじゃないかと、
居ても 立っても しられなくなるのさ。
いても たっても しられなくなるのさ。
居ても 立っても 居られなくなるのさ
いても たっても いられなくなるのさ
居る いる
【いる】(動詞連用形+‘て’를 받아서)
동작에 대한 결과의 현존(現存)을 나타냄((自動詞의 경우에 한함)) : …되어 있다
窓が 開いて 居る
まどが あいて いる
창문이 열려 있다.
동작·작용·상태의 계속·진행을 나타냄: …을 하고 있다.
見て 居る 内に
みて いる うちに
보고 있는 동안에
こんな 母さんを、許して 呉れね
こんな かあさんを、ゆるして くれね
3.
▲花が 咲きます 桜の 花が
はなが さきます さくらの はなが
▲丸で 倅の 姿です
まるで せがれの すがたです
▲帰る 望みも 今じゃ 果敢無い 陰膳だけど 陰膳だけど
かえる のぞみも いまじゃ はかない かげぜんけど
果敢ない 儚い
はかない
덧없다, 무상[허무]하다.
果敢ない望み
はかないのぞみ 헛된 희망.
果敢ない運命
はかないうんめい
(단명으로 끝난) 불행한 운명.
果敢ない 命
はかない いのち 덧없는 삶.
▲供え 続ける 何時までも
そなえ つづける いつまでも
備える 供える そなえる
供えます そなえます
供えない そなえない
供えよう そなえよう
바치다; 올리다.
赤飯を 神だなに 供える
せきはんを かみだなに そなえる
팥밥을 위패단에 올리다
陰膳 かげぜん
객지에 나간 사람의 무사함을 빌기 위해서 집에 있는 사람이 조석으로 차려 놓는 밥상
旅にある 家族の ために 母が 毎日 陰膳を 据える
たびにある かぞくのために ははが まいにち かげぜんを すえる
여행 중인 가족의 무사함을 빌어 어머니가 날마다 밥상을 차려 놓다.
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우리들 삶은 자신이 속해 있는 무리(국가)가 어떤 환경에 처하느냐에 따라
청군/백군으로 패가 갈리면서 원치 않는 전쟁으로 내 몰리는 것 같지요.
수시로 변화되는 계산에서 강대국에 이용당할 수 밖에 없는 상황이 전개되기도 하고...
바다가 결빙되는 소련 입장에선 태평양 진출을 위해 부동항이 필요했을 것이고
인접한 나라는 그들의 세력확장을 저지해야 했으니...
태평양 건너 멀리서 이같은 계산을 지켜보던 미국은
지리적으로 적합한 일본을 도와 앞세우는 것이 좋겠다는 계산이...
영도확장에 성공했다고 오만한 생각을 갖게 된 일본은 동아시아 진출을 위한 보급기지로 이용되고 있는 섬을 빼앗으면 참 좋겠다는 새로운 계산이 떠오른 것 같고..
하늘은 이같은 가능성을 예상했는지 엄청난 무기가 개발되어 단번에...
세상만사 내 계산이 합리적이라 할지라도 바램대로 성사되기 어려운 것 같군요.
살아가는 시대에 따라 달라지는 계산에서 지구별을 지켜보는 자의 뜻이 함께 해 주어야...
한 평생 살면서 이같은 불행을 겪지않는 것만으도 참으로 행운인 것 같군요.
살아가는 시대, 함께 하는 위정자들이 지구별에서 살아가는 자의 행복권을 좌지우지..