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■ 人間模様
1991년
作詞 : 阿久悠
作曲 : 杉本眞人
唄 : 石川さゆり
1.
上手に口説いて呉れたなら
じょうずにくどいて くれたなら
今直ぐ返事が 出きるのに
いますぐ へんじが できるのに
大事時には 俯いて
だいじときには うつむいて
お酒の匂を 嗅いで居る
おさけのにおいを かいでいる
チョクも言わずに 歌わずに
チョークもいわずに うたわずに
静かに笑って 居るけれど
しずかにわらって いるけれど
少ない言葉は 全て皆
すくない ことばは すべてみな
真実なのは 分かっている
しんじつなのは わかっている
蝶々でないし
ちょうちょうでないし
孔雀でないし
くじゃくでないし
香り自慢の 花でなし
かおりじまんの はなでなし
只の人間 只の男の
ただのにんげん ただのおとこの
そんな あんたが 大好きなのさ
そんな あんたが だいすきなのさ
2.
少しは綺麗に飾ったら
すこしは きれいに かざったら
結構 持てると思うのに
けっこう もてると おもうのに
構わぬ身なりで 野暮をする
かなわぬみなりで やぼをする
持てない方が 気楽だと
もてないほうが きらくだと
何かが有ったら 手を広げ
なにかがあったら てをひろげ
私を守って呉れそうな
わたしをまもって くれそうな
何かが会ったら 抱き上げて
あにかがあったら だきあげて
私を運びそうな 人
わたしをはこびそうな ひと
蝶々でないし
ちょうちょうでないし
孔雀でないし
くじゃくでないし
香り自慢の 花でなし
かおりじまんの はなでなし
只の人間 只の男の
ただのにんげん ただのおとこの
そんな あんたが 大好きなのさ
そんな あんたが だいすきなのさ
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人間模様 にんげんもよう
인간 무늬((실사회(實社會)에서 볼 수 있는 복잡한 인간관계를, 날실과 씨실이 만들어 내는 직물에 비유한 말)).
1.
上手に 口説いて 呉れたなら
じょうずに くどいて くれたなら
上手 じょうず
하는 일이 능숙함; 또, 그 사람
上手な 人
じょうずな ひと
능숙한 사람
聞上手 ききじょうず
상대방이 충분히 이야기하게 함; 또, 그런 사람
上手に じょうずに
口説く くどく
口説きます くどきます
口説かない くどかない
口説こう くどこう
설득이나 하소연을 끈덕지게 하다
泣き 口説く
なき くどく
울며 하소연하다
(이성에게) 구애하다.
女を 口説く
おんなを くどく
여자에게 구애하다.
呉れる くれる
呉れます くれます
呉れない くれない
呉れよう くれよう
(남이 호의·친절에서 물건을 이쪽으로) 주다
金を 呉れる
かねを くれる
돈을 주다
(내가 상대에게) 주다.
そんな 物、呉れてやれ
そんな もの、くれてやれ
그런 것 주어 버려라
동작을 가하다.
目を 呉れない
めを くれない
거들떠 보지도 않다
호의를 갖고 …하다.
本を 買って 呉れる
ほんを かって くれる
책을 사 주다
▲今 直ぐ 返事が 出来るのに
いま すぐ へんじが できるのに
直ぐ すぐ 곧; 즉시; 바로.
起きると 直ぐ
おきると すぐ
일어나자마자 곧
곧음; 똑바름.
直ぐな 道
すぐな みち
곧은 길.
순진함; 정직함.
心 直ぐなる 者
こころ すぐなる もの
마음이 정직한 자.
返事 へんじ 대답; 답장; 응답.
良い 返事
いい へんじ
기쁜 회답
▲大事な 時には 俯いて
だいじな ときには うつむいて
大事 さいじ 큰일.
大事を 企てる
だいじを くわだてる
큰일을 계획하다
심각한 일[사태].
大事を 引き起こす
だいじを ひきおこす
큰일을 일으키다
신중.
소중함.
大事な 万年筆
だいじな まんねんひつ
소중한 만년필
중요함.
大事な 資料
だいじな しりょう
중요한 자료
大事の 前の 小事
だいじのまえの しょうじ
큰일 앞에 작은 일(((a)큰일도 작은 일로 해서 깨지니 주의하라;
(b)큰일을 앞에 두고 하찮은 일에 구애받지 마라))
大事を 取る
だいじを とる
신중을 기하다; 경솔하게 행동하지 않다.
大事を取って 見合わせる
だいじをとって みあわせる
만약을 위해 보류하다.
大事無い だいじない
지장[상관]없다; 걱정 없다; 괜찮다.
俯く うつむく
俯きます うつむきます
俯かない うつむかない
俯こう うつむこう
머리를 숙이다; 고개를 숙이다[떨구다].
恥ずかしくて 俯く
はずかしくて うつむく
부끄러워 고개를 숙이다
아래쪽으로 기울다.
花が 萎れて 俯く
はなが しおれて うつむく
꽃이 시들어 아래로 처지다
▲お酒の 匂 嗅いで いる
おさけの におい かいで いる
嗅ぐ かぐ
嗅ぎます かぐます
嗅がない かがない
嗅ごう かごう
냄새 맡다.
くんくんと 嗅ぐ
くんくんと かぐ
킁킁 냄새를 맡다
탐지하다.
犯人を 嗅ぎ付ける
はんにんを かぎつける
범인을 탐지해 내다
▲ジョ-クも 言わずに 歌わずに
ジョークも いわずに うたわずに
言う いう
言います いいます
言わない いわない
言おう いおう
말하다; (이야기)하다.
意見を 言う
いけんを いう
의견을 말하다
(‘…を…と~’ 따위의 형으로)
…을 …(이)라고 (말)하다[부르다].
山田と 言う 人
やまだと いう ひと
山田라(고 하)는 사람
소리가 나다; 소리가 들리다.
戸が がたがた 言う
とが がたがた いう
문이 덜거덕거린다
..이라 하는.
貧乏と 言う物は 何としても 辛い
びんぼうと いうものは なんとしても つらい
가난이란 것은 아무래도 괴롭다
…(이)란 …은[는] 모두.
花と 言う 花
はなと いう はな
꽃이란 꽃(은 모두).
(상태를 나타내는 말에 ‘といったらない’로 계속시켜)
…이상 …한 것은 없다; 정말이지 …하다.
寒いと 言ったらない
さむいと いったらない
정말이지 춥다
歌う うたう
歌います うたいます
歌わない うたわない
歌おう うたおう
((唄う·唱う)) 가락을 붙여 노래 부르다.
歌を 歌う
うたを うたう
노래를 부르다.
새가 지저귀다.
雲雀が 歌う
ひばりが うたう
종달새가 지저귀다.
▲静かに 笑って 居るけれど
しずかに わらって いるけれど
笑う わらう
笑います わらいます
笑わない わらわない
笑おう わらおう
웃다.
기쁨·우스움·계면쩍음 등으로 웃다.
にこにこ(と) 笑う
にこにこと わらう
뱅글뱅글 웃다
비웃다; 빈정거리다; 우습게 여기다.
笑うべき わらうべき
당연히 비웃을 만한; 가소로운
손발·손가락 등이 저리어 힘이 빠지다.
膝が 笑って 歩けない
ひざが わらって あるけない
무릎에 힘이 빠져 걸을 수가 없다.
▲少ない 言葉は 全て 皆
少ない すくない
少なくて すくなくて
少なくない すくなくない
少なかろう すくなかろう
어리다; 나이가 적다.
年が 少ない 子供
としが すくない こども
나이가 어린 아이.
総て 全て すべて 전부; 모두; 전체; 모조리.
皆 みな 다; 모두. 전부
((‘みんな’의 격식차린 말씨)
家中の 者が 皆 行く
うちじゅうの ものが みな いく
집안사람이 모두 가다
皆さん みなさん 모두들
皆 呉れてしまった
みな くれてしまった
모두 주어 버렸다.
皆が皆 みながみな
皆が皆 解った 訳ではない
みながみな わかった わけではない
모두 다 안 것은 아니다
皆に 為る
みなにする 전부 다 없애다.
皆になす
みなになす
전부 써버리다.
大学生活の 全て
だいがくせいかつの すべて
대학 생활의 전부
言葉 ことば
언어.
韓国の 言葉と 日本の 言葉
かんこくの ことばと にほんの ことば
(말하는) 말; 이야기.
言葉を 変えるなら
ことばを かえるなら
바꿔 말하면
언어로 표현한 것
祝の 言葉
いわいの ことば
축하의 말; 축사
▲真実なのは 分かっている
しんじつなのは わかっている
分かる 判る 解る わかる
解ります わかります
解らない わからない
解ろう わかろう
알다
結果が 分かる
けっかが わかる
결과가 밝혀지다
판단·이해할 수 있다.
味の 分かる 人
あじの わかる ひと
맛을 아는 사람
(상대의 입장·사정을) 잘 헤아리다.
分かった 人
わかった ひと
트인 사람
▲蝶々で ないし 孔雀で ないし
ちょうちょうで ないし くじゃくで ないし
▲香り 自慢の 花で ない
かおり じまんの はなで ない
▲ただの 人間 ただの 男の
ただの にんげん ただの おとこの
只 唯 ただ 보통;예사、다만;단
只の 人
ただの ひと 보통 사람
그냥
只じゃ 済まない
ただじゃ すまない
그냥 끝나지[넘어가지] 않는다.
단; 단지; 다만.
只の 百円
ただの ひゃくえん
단돈 백 엔
只 命令に 従うのみ
ただ めいれいに したがうのみ
그저 명령에 따를 뿐(이다)
良い子だよ、只 我儘のが 欠点だが
いいこだよ、ただ わがままなのが けってんだが
좋은 애지. 다만 멋대로 구는 것이 흠이지만
▲そんな あんたが 大好きなのさ
さおんな あんたが だいすきなのさ
あんた
당신((‘あなた’보다 덜 높여 부르는 말)).
大好き だいすき
매우 좋아하는 모양.
大好きな 食べ物
だいすきな たべもの
매우 좋아하는 음식
▲少しは 綺麗に 飾ったら
すこしは きれいに かざったら
綺麗 きれい
고움; 예쁨; 아름다움.
綺麗な 花
きれいな はな 고운 꽃
청결함; 말끔함.
綺麗な 水
きれいな みず
깨끗한 물
(솜씨 따위가) 훌륭함; 멋짐.
綺麗に 仕上げる
きれいに しあげる
깨끗이 마무리하다[해내다].
완전함; 남김없음.
過去の事は 綺麗さっぱり 忘れてしまった
かこのことは きれいさっぱり わすれてしまった
과거의 일은 깨끗이 잊어버렸다
떳떳함.
綺麗な 付き合い
きれいな つきあい
깨끗한 교제
飾る かざる
飾ります かざります
飾らない かざらない
飾ろう かざろう
꾸미다; 치장하다.
部屋を 飾る
へやを かざる
방을 장식하다
의의있게 하다.
有終の 美を 飾る
ゆうしゅうの びを かざる
유종의 미를 거두다
늘어놓다; 차려 놓다.
品を 飾る
しなを かざる
상품을 진열하다
▲結構 持てると 思うのに
けっこう もてると おもうのに
結構 けっこう
괜찮음; 이제 됐음((정중하게 사양하는 뜻으로도 씀))
もう 結構です
もう けっこうです
이젠 됐습니다[족합니다]
그런대로; 제법; 충분히.
代用品でも 結構 役に立つ
だいようひんでも けっこう やくにたつ
대용품이라도 그런대로 소용은 된다
結構人 けっこうじん
심지가 곧은 사람.
持てる もてる
持てます もてます
持てない もてない
인기가 있다.
持てない 客
もてない きゃく
인기 없는 손님
들[가질] 수 있다.
持てるだけ 持つ
もてるだけ もつ
들[가질] 수 있는 만큼 들[갖]다.
견딜 수 있다; 유지할 수 있다.
身が 持てない
みが もてない
몸이 견디지 못하다; 건강을 지탱할 수 없다.
思う おもう
思います おもいます
思わない おもわない
(일반적인 뜻으로) 생각하다
これ ぞと 思う相手
これ ぞと おもう あいて
바로 이 사람이라고 생각되는 상대
예상하다; 헤아리다; 상상하다
思った 通り
おもった とおり
思い おもい
생각; 마음.
深い 思い
ふかい おもい
깊은 생각
(소중히) 생각하는 마음; 애정; 사랑.
親思い
おやおもい
효성이 지극함; 또, 그런 사람
뜻; 계획; 예정; 소원.
思いを 達する
おもいを たっする
소원[뜻]을 이루다
걱정; 시름
思いを 沈む
おもいを しずむ
시름에 잠기다.
집착심; 집념; 특히, 원한.
思いが 積もる
おもいが つもる
원한이 쌓이다
느낌; 기분; 경험.
身を 切られる 思い
みを きられる おもい
살을 에는 듯한 느낌
重い おもい 무겁다.
重い 荷
おもい に
무거운 짐
언동이 가볍지 않다.
重い 態度
おもい たいど
침착한 태도
腰が 重い
こしが おもい
(a)궁둥이가 무겁다((행동이 굼뜨다)
(기분이) 개운치 않다.
頭が 重い
あたまが おもい
머리가 무겁다
중대하다.
重い 任務
おもい にんむ
무거운 임무
(정도가) 심하다.
重い 負担
おもい ふたん
重い 課税
おもい かぜい
무거운 부담[과세]
(지위·신분이) 높다.
重い 地位
おもい ちい
막중한[높은] 지위.
▲構わぬ 身なりで 野暮を する
かまわぬ みになりで やぼを する
構う かまう
構います かまいます
構わない かまわない
構おう かまおう
상관하다.
行っても 構わない
いっても かまわない
가도 상관[관계]없다
小事に 構わない
しょうじに かまわない
작은 일에 구애되지 않다
一向 構いません
いっこう かまいません
전혀 관계[지장이] 없습니다.
마음을[애를] 쓰다; 돌보다; 보살피다.
子供に 構わぬ 母親
こどもに かまわぬ ははおや
아이를 돌보지 않는 어머니
身なり みなり 옷차림; 복장.
きちんとした 身なり
きちんとした みなり
말쑥한 몸차림
大きな 身なりを して
おおきな みなりを して
덩치만 커 가지고
野暮 やぼ [속어] 멋이[풍류가] 없음;
촌스러움; 세상 물정에 어두움; 또, 그런 사람; 쑥; 촌뜨기
野暮な ネクタイ
やぼな ネクタイ
멋이 없는 넥타이
▲持てない 方が 気楽だと
もてない ほうが きらくだと
気楽 きらく
(마음에 걸리는 것 없이) 홀가분함.
気楽な 仕事
きらくな しごと
홀가분한[책임 없는] 일; 마음 편한 일
매사에 무사태평함.
気楽な 人だ
きらくな ひとだ
무사태평한 사람이다
▲何か 有ったら 手を 広げ
なにか あったら てを ひろげ
広げる ひろげる
広げます ひろげます
広げない ひろげない
広げよう ひろげよう
펴다; 펼치다; 벌리다
本を 広げる
ほんを ひろげる
책을 펴다
(면적을) 넓히다.
道を 広げる
みちを ひろげる
길을 넓히다
店を 広げる
みせを ひろげる
가게를 넓히다[늘리다]
▲私を 守って 呉れそうな
わたしを まもって くれそうな
守る まもる
守ります まもります
守らない まもらない
守ろう まもろう
지키다.
教えを 守る
おしえを まもる
約束を 守る
やくそくを まもる
法を 守る
ほうを まもる
가르침[약속, 법]을 지키다
수호[방비]하다; 보호하다; 유지하다.
国を 守る
くにを まもる
身を 守る
みを まもる
나라를[몸을] 지키다
見守る みまもる
지켜보다.
..て 呉れそうな くれそうな ..해 줄 것 같은
..て 呉れるそう くれるそう ..해 준다고 한다
▲何かが 会ったら 抱き上げて
なにかが あったら だきあげて
抱き上げる だきあげる
抱き上げます だきあげます
抱き上げない だきあげない
抱き上げよう だきあげよう
안아 올리다.
子供を 抱き上げる
こどもを だきあげる
아이를 안아 올리다.
▲私を 運びそうな 人
わたしを はこびそうな ひと
運ぶ はこぶ
運びます はこびます
運ばない はこばない
運ぼう はこぼう
운반하다; 옮기다; 나르다.
机を 次の 部屋に 運ぶ
つくえを つぎの へやに はこぶ
책상을 다음 방으로 옮기다
진행[진척]시키다; 추진하다.
事を 運ぶ
ことを はこぶ
일을 진척시키다
話が すらすらと 運んで 相談が 纏まった
はなしが すらすら はこんで そうだんが まとまった
이야기가 척척 잘 진행되어 합의를 보았다
運びそうな 운반해 줄 것 같은
運ぶそう 운반해 준다고 한다
