■ とまり 木
1980년
作詞 : 滝野 英治 たきのえいじ
作曲 : 滝野 英治 たきのえいじ
唄 : 小林幸子 こばやしさちこ
사랑에 실패한 원인은 자신의 부족때문이었음을 자백하면서
사죄하고픈 마음을 노래하는 것 같군요
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살포시 내리는 비정도라면 막을 수 있었을지라도
냉냉한 마음까지는 숨겨질 수 없었어요
새장에 같힌 후 수척해 질 정도로 힘든 삶이었으니
저를 버리고 떠난 당신이 한없이 미웠지요
하지만, 날 버리고 떠나는 당신을 뒤쫒아가 붙잡고 싶었어요.
1.
そぼ降る雨なら 防げるけれど
そぼふるあめなら ふせげるけれど
冷たい 心は 隠せない
つめたい こころは かくせない
痩せた女の 留り木に
やせた おんなの とまりぎに
背中を向けた 憎い人
せなかを むけた にくい ひと
縋って 行きたい あなたの後を
すがって ゆきたい あなたのあとを
술로서 적적함 달래어 보지만
밤 바람소리에 더욱더 눈물이 글썽거려지네요.
새장에 같혀 매말라가는 저를 제발 한번이라도 만나주면 좋겠어요
그대 품에 안겨서 잠들던 그때가 한없이 그리워지네요.
오늘 밤도 적적함은 밤새 뒤척이며 당신만을 생각하게 하는군요
2.
お酒で誤魔化す 此の寂しさを
おさけで ごまかす このさみしさを
つま弾く夜風が 目に染みる
つまびく よかぜが めに しみる
枯れた女の とまり木を
かれた おんなの とまりぎを
せめて もう一度 抱きしめて
せめて もういちど だきしめて
一人じゃ 寂しい 眠れない
ひとりじゃ さみしい ねむれない
떨어져 살면 남이나 다름없겠지요
당신과 헤어져 지냈던 것이 그만 ...
제 생각이 짧아 행복을 놓쳐버렸지만
저의 약점을 덮어 줄 수는 없나요.
당신 외엔 그 누구도 솔직히 관심이 없어요.
당신은 유일한 저의 생명이었어요.
3.
離れて 暮らせば 他人と同じ
はなれて くらせば たにんと おなじ
幸 溢した 身が悲しい
しあわせ こぼした みが かなしい
弱い女の 留り木を
よわい おんなの とまりぎを
あなた その手で 包んでよ
あなた そのてで つつんでよ
他には 何にも 欲しくない
ほかには なんにも ほしくない
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1.
▲そぼ降る 雨なら 防げるけれど
そぼふる あめなら ふせげるけれど
そぼそぼ 부슬부슬 내리는 모양.
そぼ降る
そぼふる
そぼ降ります そぼふります
そぼ降らない そぼふらない
そぼ降ろう そぼふろう
(비 따위가) 부슬부슬 내리다.
そぼ降る 小雨
そぼふる こさめ 촉촉이 내리는 가랑비
防ぐ ふせぐ
防げる ふせげる
防ぎます ふせぎます
防がない ふせがない
防げごう ふせごう
방어하다
攻撃を 防ぐ
こうげきを ふせぐ
侵略を 防ぐ
しんりゃくを ふせぐ
공격[침략]을 막다
미리 저지하다; 방지하다
水害を 防ぐ
すいがいを ふせぐ
雨風を 防ぐ
あめかぜを ふせぐ
수해를[비바람을] 막다
塞ぐ ふさぐ
塞ぎます ふさぎます
塞がない ふさがない
塞ごう ふさごう
틀어막다; 가리다.
紙で 隙間を 塞ぐ
かみで すきまを ふさぐ
종이로 틈을 막다
(장애물로) 가로막다.
道を 塞ぐ
みちを ふさぐ
길을 막다.
메우다.
穴を 塞ぐ
あなを ふさぐ
구멍을 메우다[막다].
차지하다.
場を 塞ぐ
ばを ふさぐ
자리를 차지하다
채우다; 다하다.
責めを 塞ぐ
せめを ふさぐ
책임을 다하다.
우울해지다; 답답해지다.
気が 塞ぐ
きが ふさぐ
마음이 우울해지다
穴が 塞ぐ
あなが ふさぐ
구멍이 막히다.
▲冷たい 心は 隠せないよ
つめたい こころは かくせないよ
冷たい つめたい
冷たかろう つめたかろう
冷たくない つめたくない
冷たくて つめたくて
차갑다; 차다.
冷たい 飲み物
つめたい のみもの
찬 음료
냉정[냉담]하다; 쌀쌀하다
冷たい 反応
つめたい はんのう
차가운 반응
隠す かくす
隠します かくします
隠さない かくさない
隠そう かくそう
감추다; 숨기다.
金を 隠す
かねを かくす
돈을 감추다
▲痩せた 女の 留まり 木に
やせた おんなの とまり きに
痩せる やせる
痩せます やせます
痩せない やせない
痩せよう やせよう
여위다; 살이 빠지다.
痩せ薬 やせぐすり
살 빠지는 약
재산이 줄다.
身代が 痩せる
しんだいが やせる
물줄기가 가늘어지다.
水が 痩せる
みずが やせる
물(의 흐름)이 줄다.
(땅이) 메마르게 되다; 토박해지다.
痩せた 土地
やせた とち
메마른 땅.
止まり木
とまりぎ (닭장·새장 속의) 홰.
鶏が 止まり木に 留って 鳴く
にわとりが とまりぎに とまって なく
닭이 홰에 앉아서 울다.
止まる 留る
留ります とまります
留らない とまらない
留まろう とまろう
머물다.
ハワイに 一週間 留る
ハワイに いっしゅかん とまる
하와이에 일주간 머물다.
붙박이다; 고정되다.
鉄板は ボルトで 留っている
てつばんは ボルトで とまっている
철판은 볼트로 고정되어 있다.
(새 따위가) 앉다; 쉬다.
鳥が 木の枝に 留る
とりが きのえだに とまる
새가 나뭇가지에 앉다.
(눈·귀에) 띄다; 들어오다.
目に 留る
めに とまる
눈에 띄다
(인상·감각 등이) 뒤에까지 남다.
いつまでも 心に 留る
いつまでも こころに とまる
언제까지나 마음에 남다.
▲背中を 向けた 憎い 人
せなかを むけた にくい ひと
背中 せなか 등 뒷면; 뒤
人の 背中を たたく
ひとの せなかを たたく
남의 등을 두드리다.
뒷면; 뒤.
敵の 背中に 回る
てきの せなかに まわる
적의 배후로 돌다[가다].
向ける むける
向けます むけます
向けない むけない
向けよう むけよう
(방향을) 돌리다.
目を 向ける
めを むける
눈을 돌리다
돌려쓰다; 충당[할당]하다.
自家用に 向ける
じかように むける
工業用に 向ける
こうぎょうように むける
자가용[공업용]으로 돌리다
(마음을) 쏟다; 기울이다
注意を 向ける
ちゅういを むける
関心を 向ける
かんしんを むける
주의를[관심을] 기울이다
보내다; 파견하다.
代理の者を 向ける
だいりのものを むける
대리인을 보내다
대하다; 들이대다.
ピストルを 向ける
マイクを 向ける
권총을[마이크를] 들이대다
憎い にくい
憎かろう にくかろう
憎くない にくくない
憎くて にくくて
밉다.
憎い 奴
にくい やつ
미운 놈
(反語적으로) 얄밉도록 훌륭하다.
おや、憎い ことを 言うね
おや、にくい ことを いうね
어머, 깜찍한 소리를 다 하네
▲縋って 行きたい あなたの 後を
すがって ゆきたい あなたの あとを
縋る すがる
縋ります すがります
縋らない すがらない
縋ろう すがろう
매달리다.
腕に 縋る
うでに すがる
팔에 매달리다.
의지하다; 기대다.
杖に 縋って 歩く
つえに すがって あるく
지팡이를 의지하고 걷다
2
▲お酒で 誤魔化す 此の 寂しさを
おさけで ごまかす この さみしさを
誤魔化す ごまかす
誤魔化します ごまかします
誤魔化さない ごまかさない
誤魔化そう こまかそう
거짓 꾸미다; 속이다.
良い品の様に 誤魔化す
よいしなのように ごまかす
좋은 물건인 것처럼 속이다
어물어물 넘기다; 얼버무리다.
答弁を 誤魔化す
とうべんを ごまかす
답변을 얼버무리다.
寂しい さみしい
寂しかろう さみしかろう
寂しくない さみしくない
寂しくて さみしくて
쓸쓸하다; 적적하다.
一人ぼっちで 寂しい
ひとりぼっちで さみしい
외돌토리가 되어 쓸쓸하다
▲つま弾く 夜風が 目に 染みる
つまびく よかぜが めに しみる
つま弾く つまびく
つま弾きます つまびきます
つま弾かない つまびかない
つま弾こう つまびこう
현악기 따위를 손톱 끝으로 타다.
ギータを つま弾く
ギータを つまびく
기타를 타다.
染みる しみる
染みます しみます
染みない しみない
染みよう しみよう
배다; 번지다.
紙に インクが 染みる
かみに インクが しみる
종이에 잉크가 번지다
(얼얼하게) 자극하다; 아프다.
薬が 傷に 染みる
くすりが きずに しみる
약이 상처에 스며들다
사무치다; 깊이 느끼다.
親切が 身に 染みる
しんせつが みに しみる
친절이 몸에 사무치다
물들다; 젖다.
悪習に 染みる
あくしゅうに しみる
악습에 물들다[젖다].
★「つま弾く夜風が目に染みる」は、歌詞や文学的な表現で使われる詩的なフレーズです。
このフレーズは、主に以下のような意味やニュアンスを含んでいます。
「つま弾く」とは: 本来は弦楽器などを指や爪で弾く動作を指しますが、ここでは「夜風」を擬人化し、まるで風が何かを奏でているかのように感じられる、風の音やそよぎを表現しています。
「目に染みる」とは: 「染みる」は、冷たさや痛みが深く感じられること、または感動や物事が心に深く感じられることを意味します。
夜風が目に染みるという表現は、物理的な冷たさや乾燥だけでなく、その風が運んでくる雰囲気や感情(例えば、寂しさ、懐かしさ、悲しみなど)が心に深く響く様子を表しています。
したがって、全体の意味としては、「まるで弦楽器を奏でるかのように吹く夜風が、その冷たさや風情によって、心に切ない思いや寂しさを強く感じさせる」といったニュアンスになります。
これは、演歌歌手・小林幸子さんの楽曲「とまり木」の歌詞の一部としても知られており、別れた恋人への未練や都会の孤独感を表現する場面で用いられています。
歌詞の文脈では、情感豊かで叙情的な表現として機能しています
▲枯れた 女の 留り木を
かれた おんなの とまりぎを
枯れる かれる
枯れます かれます
枯れない かれない
枯れよう かれよう
(초목이) 마르다; 시들다.
草木の 枯れた 冬山
くさきの かれた ふゆやま
초목이 다 시든 겨울 산
▲せめて もう一度 抱き 締めて
せめて もういちど だき しめて
せめて 切めて
충분하다고는 할 수 없으나 어떻게든 그 정도로나마 참으려면 참을 수 있는 모양: 하다못해; 그런대로; 적으나마; 적어도
せめての事
せめてのこと
어떻게 하던지 이것만은 하고 원하는 일
抱く だく
抱きます だきます
抱かない だかない
抱こう だこう
(팔·가슴에) 안다.
子供を 抱く
こどもを だく
어린애를 안다
마음속에 품다.
不穏な 考えを 抱く
ふおんな かんがえを だく
불온한 생각을 품다.
抱き締めて だきしめて
締める しめる
締めます しまます
締めない しめない
締めよう しめよう
((緊める)) (바싹) 조르다; 죄다; 또, (졸라)매다.
ネクタイを 締める
ネクタイを しめる
넥타이를 매다
(마음·행동을) 다잡다.
気を 締めて 掛る
きを しめて かかる
마음을 다잡고 착수하다
엄히 단속[감독]하다.
社員を 締める
しゃいんを しめる
사원을 잡도리[단속]하다.
(살림·예산 따위를) 조리차하다; 줄이다.
家計を 締める
かけいを しめる
살림을 조리차하다
닫다; 잠그다.
戸を 締める
とを しめる
窓を 締める
まどを しめる
문[창문]을 닫다
짜내다.
油を 締める
あぶらを しめる
기름을 짜내다
마감하여 합계를 내다; 결산하다.
帳簿を 締める
ちょうぼを しめる
장부를 마감하(여 합계를 내)다
抱き締めて
だきしめて
▲一人じゃ 寂しい 眠れない
ひとりじゃ さみしい ねむれない
眠る ねむる
眠ります ねむります
眠らない ねむらない
眠ろう ねむろう
잠자다.
眠る 時は
ねむる ときは
잘 때는
죽다.
地下に 眠る 友
ちかに ぬむる とも
지하에 잠든 친구
寝る ねる
寝ます ねます
寝ない ねない
寝よう ねよう
자다. 잠을 자다.
八時間 寝る
はちじかん ねる
8시간 자다
몸져눕다.
風を 引いて 寝る
かぜを ひいて ねる
감기에 걸려 눕다.
(자본·상품 따위가) 놀다; 묵다.
金が 寝ているとは もったいない
かねが ねているとは もったいない
돈이 놀고 있다니 아깝다.
寝ていて 食べられる
ねていて たべられる
놀고 먹을 수 있다.
▲離れて 暮せば 他人と 同じ
はなれて くらせば たにんと おなじ
離す はなす
離します はなします
離さない はなさない
離そう はなそう
풀다.
つなぎ目を 離す
つなぎめを はなす
이음매를 풀다[끄르다]
옮기다.
目を 離す
めを はなす
눈을 떼다((시선을 옮기다))
사이를 두다; 거리를 벌리다; 사이를 떼다.
五メトル 引き離す
ご メトル ひきはなす
5m 떼어 놓다
놓다.
本を 手元から 離さない
ほんを てもとから はなさない
책을 손에서 떼지 않는다.
暮す くらす
暮します くらします
暮さない くらさない
暮そう くらそう
하루를 보내다.
春日を 暮す
はるびを くらす
봄날을 보내다
살다; 세월을 보내다.
毎日を 幸に 暮す
まいにちを しあわせに くらす
매일을 행복하게 살다.
살아가다; 지내다.
田舎で 暮す
いなかで くらす
시골에서 살다
▲幸 溢した 身が 悲しい
しあわせ こぼした みが かなしい
溢す 零す こぼす
溢します こぼします
溢さない こぼさない
溢そう こぼそう
흘리다; 엎지르다.
バケツの 水を 少し 零す
バケツの みずを すこし こぼす
양동이의 물을 조금 엎지르다
불평[푸념]하다; 투덜대다; 우는 소리를 하다.
幾ら 零しても 済んだ 事は 仕方が 無い
いくら こぼしても すんだことは しかたが ない
아무리 투덜대 봤자 이미 끝난 일은 할 수 없다
★
"幸溢した"는 일본어 문맥에서 주로 '행복을 넘치게 했다', '행복이 흘러넘쳤다'는 뜻으로 사용되는 표현
- 幸 (さち/しあわせ, 사치/시아와세): 행복, 행운, 다행
- 溢した (こぼした, 코보시타): 넘친, 쏟은 (원형: 溢す - 넘치게 하다, 쏟다)
문자 그대로는 '행복을 (그릇 등에서) 넘쳐나게 하다'라는 뜻이며,
비유적으로 행복이 가득 차서 흘러나올 정도로 매우 행복한 상태나 그러한 행동을 나타냄
주로 시적인 표현, 노랫말, 소설, 혹은 감성적인 문구로 사용됨.
"身が 悲しい(미가 카나시이)"는 일본어로 직역하면 "몸(신세/자신)이 슬프다"라는 뜻입니다.
주로 자신의 처지, 상황, 혹은 존재 자체가 슬프거나 처량하게 느껴질 때 사용하는 관용적 표현입니다.
주요 의미와 뉘앙스:
- 자신의 처지를 한탄함: "내 신세가 참 처량하다", "내 꼴이 슬프다"
- 처량하고 애처로운 상황: 스스로를 불쌍하게 여길 때 (Self-pity)
- 어찌할 수 없는 운명: "이 몸이 슬프다(self-pity)"와 같이, 상황을 바꿀 수 없는 상황에서 느껴지는 비애
비슷한 표현:
- 身が辛い(미가 츠라이): 몸이 괴롭다/신세가 힘들다
- 哀れな身(아와레나 미): 가엾은 신세
예문:
- "이런 상황에서는 해외에 사는 내 신세가 참 슬프다(身が悲しい)."
- "자책만 하는 내 신세가 슬프다(身が悲しい)."
즉, 단순히 기분이 슬픈 것을 넘어, 자신의 현재 모습이나 처해 있는 상황이 서글프다
悲しい かなしい
悲しかろう かなしかろう
悲しくない かなしくない
悲しくて かなしくて
슬프다.
悲しい 物語
かなしい ものがたり
슬픈 이야기
애처롭다.
悲しい 歌
かなしい うた
애처로운 노래.
▲弱い 女の 留り木を
よわい おんなの とまりぎを
弱い よわい
弱かろう よわかろう
弱くない よわくない
弱くて よわくて
약하다; 모자라다.
弱い 風
よわいかぜ 여린 바람
▲あなた その 手で 包んでよ
あなた その てで つつんでよ
包む つつむ
包みます つつみます
包まない つつまない
包もう つつもう
싸다;포장하다. 감추다; 숨기다. 에워싸다
싸다; 포장하다; 두르다.
風呂敷で 包む
ふろしきで つつむ
보자기로 싸다
감추다; 숨기다.
真相を 包む
しんそうを つつむ
진상을 숨기다
▲他には 何にも 欲しくない
ほかには なんにも ほしくない
他 外 ほか
다른 것; 딴 것[곳].
他の人
ほかのひと
他の品
ほかのしな
딴 사람[물건]
바깥; (어느 범위) 밖; 외(外).
思いの外 難しい
おもいのほか むずかしい
뜻밖에 어렵다
欲しい ほしい
欲しかろう ほしかろう
欲しくない ほしくない
欲しくて ほしくて
…하고 싶다; 탐나다.
欲しい 物
ほしい もの
탐나는 것
(‘…て~’의 꼴로) 바라다; 요망하다
注意して 欲しい
ちゅうい して ほしい
주의하기 바란다
https://youtu.be/p_x0oMjKw-I
https://youtu.be/zuvYIdge8wE
https://youtu.be/EMe1RylCrek
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23.07.08 10:12
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